new_releases 仕手株ブタレポート

個別銘柄詳細

8167 (株)リテールパートナーズ

リテールパートナーズ に注目するのもいいですが、それよりもまず"コノ銘柄"をお試しください!
今後1~2週間で"騰がる"と目される 「銘柄コード:※※※※」 今だけ無料でお教えします。

株価
前日比 (-1.48%)
1,803
東証2部・小売業
(株)リテールパートナーズ
チャート提供:株ドラゴン
前日終値 1,830
始値 1,830
高 値 1,830
安 値 1,760
出来高 29,500株
値幅制限 1430~2230

(株)リテールパートナーズのyahoo textreamトピック(2週間以内)

No.848[投稿者:投資丞相]
ボロ株ほどよく上がります。

リテールパートナーズ
PER20.6倍 時価総額764億 山口地盤の食品スーパー(社名はIT関連の様だけど、ホームページにもローカルスーパーマーケットに徹すると記載されています)
一株利益 2017年96.2円 2018年485.2円 2019年予想91.7円20.6

6855 日本電子材料 
PER9.8倍 時価総額85億 半導体検査器具大手。プローブカードに強み。海外比率高める。
一株利益 2017年7.5円 2018年29円 2019年予想82.8円
中村潤一の相場スクランブル 「夏高メガトレンド “超買い場”の10銘柄」

SBIホールディングスは今期非開示ながら前期EPS220.5円から算出したPERは13倍~14倍台で株式市場活況、仮想通貨取引所が開始されているから今期、来期も大きく伸びそう。
No.847[投稿者:投資丞相]
物凄い引け成り買いでしたね。

どうしても株価を上げるんだぞと意志の表れみたいな?

来週はいよいよ1900円突破して2000円台を目指して欲しいですね。
No.846[投稿者:投資丞相]
なかなか1900円超えないね。

ボロ株ほどよく上がるんだから、まだまだ上がるはず。
No.845[投稿者:投資丞相]
>投資丞相さんは、すかいらーくが上がり続けている理由になぜ、優待や配当の権利月だからと言ってくれないのだろう。

それも言ってるよ。
しかし、アトム、コロワイド、クリレス等優待の権利落ち後も上がり続けている。

私がつねずね言っている事は優待でもクオカードだと配当と同じだから、あまり意味がないしやはり人気があるのは飲食系の優待だという事。

なので権利取り月も考慮すればすかいらーくとクリレスだろうね。

しかも、すかいらーくは全国に店舗があり、利まわりもいい人気NO1優待企業だからね、
No.844[投稿者:pla*****]
投資丞相さんは、すかいらーくが上がり続けている理由に
なぜ、優待や配当の権利月だからと言ってくれないのだろう。
それを含めての、理由で上がっているのだ、と言ってくれないと
投資家としては素人扱いされるのに。
No.843[投稿者:投資丞相]
もう割高とか関係なしに仕手化してるよね。

しかし、今日の引けでは大きな買い板の手前で終了した。

明日いきなり1万株成買いしてもらって高値更新期待だね。
No.842[投稿者:Pearl]
素晴らしい
No.841[投稿者:投資丞相]
あれ、上がったのに出てこないの?

しかし、以前ここでも奨励したすかいらーくは連日年初来高値更新、クリエイトレストランツは連日上場来高値更新。これはわかるけど・・

リテールパートナーズ
PER19.3倍 時価総額714億 山口地盤の食品スーパー(社名はIT関連の様だけど、ホームページにもローカルスーパーマーケットに徹すると記載されています)
一株利益 2017年96.2円 2018年485.2円 2019年予想91.7円

6855 日本電子材料 
PER9.9倍 時価総額86億 半導体検査器具大手。プローブカードに強み。海外比率高める。
一株利益 2017年7.5円 2018年29円 2019年予想82.8円
中村潤一の相場スクランブル 「夏高メガトレンド “超買い場”の10銘柄」

SBIホールディングスは今期非開示ながら前期EPS220.5円から算出したPERは13倍14台で株式市場活況、仮想通貨取引所が開始されているから今期、来期も大きく伸びそう。
No.840[投稿者:投資丞相]
ほんと、ボロ株ほどよく上がるよね。

以前ここでも奨励したすかいらーくは連日年初来高値更新、クリエイトレストランツは連日上場来高値更新。

リテールパートナーズ
PER19倍 時価総額702億 山口地盤の食品スーパー(社名はIT関連の様だけど、ホームページにもローカルスーパーマーケットに徹すると記載されています)
一株利益 2017年96.2円 2018年485.2円 2019年予想91.7円

6855 日本電子材料 
PER9.9倍 時価総額86億 半導体検査器具大手。プローブカードに強み。海外比率高める。
一株利益 2017年7.5円 2018年29円 2019年予想82.8円
中村潤一の相場スクランブル 「夏高メガトレンド “超買い場”の10銘柄」

SBIホールディングスは今期非開示ながら前期EPS220.5円から算出したPERは13倍で株式市場活況、仮想通貨取引所が開始されているから今期、来期も大きく伸びそう。
No.839[投稿者:sawaddee1212]
事前に株主へ、自社の買い物券かJCBギフト券かを選択するハガキが届いており、【回答締切日までに返送ない場合は自社の買い物券を郵送させていただきます。】とありました。
こんな株主がいると、会社は大変だなぁ。
No.838[投稿者:sumomo mo]
ここ優待品選択の際には、会社からハガキが来て、100円券にするか?地産品にするか?それともギフトカードにするのか?3者選択を掲げていたのでマルして送り返しましたよ。マルするのをうっかり忘れてしまった場合には100円券という判断だったのではないでしょうか。
No.837[投稿者:株階段]
先日に届いた【 買物優待券(100円)×10枚 】。 地理的に使えないが、ただ捨てるのも忍びないので、会社に返送。 「出来れば交換して欲しいがダメならそちらで処分してください」とつけた。 それが期待通り、【 JCBギフトカード1枚(1,000円分) 】 送っていただきました。 もう間違えないようにいたします。 (もしかして、送り忘れ?? 不着??)。 本当にありがとうございます -。
No.835[投稿者:投資丞相]
今日も出来高現在2900株と、地方の割高スーパー株なのに、時々仕掛けてくるから作戦としては裏を書くことに徹底だよね。
No.834[投稿者:投資丞相]
不信な大幅高になれば売り。

そうさしていると仮定すれば、その裏をかけばいいだけだよね。
No.833[投稿者:投資丞相]
大型小売店や百貨店、スーパーなどの業態は元々低迷していたものの、金融危機による景気後退をきっかけに売上下落率が大きくなったこと、しかし(輸出低迷による卸売業に大きく影響を受けた)商業全体の落ち込み具合と比べれば下げ幅は小さいこと、そして低迷を続けた状態で先の震災に至り、その反動を経て景気低迷感の中、低調さを継続していたこと、さらには2012年終盤から2013年頭を底として少しずつだが上昇の動きを見せていることが分かる。

そしてその後、消費税率引上げ直前の特需が起き、導入後の反動による消費減少が発生。2015年3月をピークとして前年同月の特需の反動に伴う大きな下げが起き、同年4月は税率引上げ直後の売上減退との比較による反動上昇が生じている。その後はスーパーやコンビニはそれなりに堅調だったがスーパーはやや軟調に転じ、その一方で百貨店の低迷で大型小売店、そして卸売業の軟調さを受けて商業全体が低迷の中にあることも確認できる。2017年に入ってからのプラス圏での動向は前年からの比較による反動と、卸売業の堅調さによるところが大きいが、そのような中でも上げ幅は限定的でいささか頼りが無い。
No.831[投稿者:流れ星]
軍師はまだ空売り粘着してんのか?w
No.830[投稿者:あるふぁ]
ほんとそうですよね
素人の勝手な予想では、東証一部への情報誰かが何かつかんでいるのかも?そうなら嬉しいんですけどね^^
No.829[投稿者:croissant401]
なんでこんなに爆上げしてるの?
もうそんなに割安じゃないですよね?
No.828[投稿者:sav*****]
何を狙いに買い付けているんだろうなあ。本尊がいたらコメントして! くれぐれも偽者はいらんからね。
No.827[投稿者:投資軍師]
【ニューヨーク時事】週末1日のニューヨーク株式相場は、堅調な米雇用統計を受けて反発した。優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比219.37ドル高の2万4635.21ドルで終了。ハイテク株中心のナスダック総合指数は112.21ポイント高の7554.33で引けた。
No.826[投稿者:投資軍師]
株価が下がれば、やはり誰も投稿しないね。

下がっても買い煽ってスレを盛り上げて下さいね。

割高銘柄の比較として、下記を紹介しますのでリテールパートナーズとどちらが有望かご意見を募集します。

2018年5月31日
各 位
日本通信株式会社

日本通信のFinTechプラットフォームが 金融庁の「FinTech 実証実験ハブ」の支援案件として決定

日本通信株式会社は、スマートフォンで安全・安心な金融取引を実現するFinTech プラットフォームに関し、株式会社群馬銀行、株式会社 千葉銀行、株式会社徳島銀行、株式会社マネーフォワード、及びサイバートラスト株式会社と6社共同で、下記の通り実証実験を行います。 なお、本案件は、金融庁の「FinTech実証実験ハブ」の支援案件として決定されましたので、併せて お知らせいたします。

スマートフォンは最も身近にあるICT機器ですが、セキュリティの問題から、安全・安心に金融取引 を行うことができない状態が続いています。この問題に対して当社は、「サブSIM」というICカードを 用いることで、ICカードが持つ高度なセキュリティ機能を活かしたプラットフォームを開発し、FPoSと命名いたしました。

「サブSIM」は、利用者が現在契約している携帯事業者が提供している 通信契約用のSIMと併用、つまり携帯通信契約はそのままに、追加的にサブSIMを使うことが可能です。 したがって、FPoSは、全てのスマートフォン利用者、具体的にはドコモ、KDDI、ソフトバンク、そし て全てのMVNO事業者の利用者の方々に、安全・安心な金融取引サービスを提供可能とするプラットフ ォームです。

当社は、長年かけて働きかけた携帯通信分野における規制緩和を最大限に活かして、Secure & Reliable、安全・安心な通信サービスの提供事業者を目指した取り組みを行なっています。他方、金融 業界においては、金融庁が2年続けて銀行法改正を行う等により積極的にFinTechを推進しています。 本年6月1日に改正銀行法が施行されることで、さらにFinTechへの取り組みは加速しますが、当社の FinTechプラットフォーム案件への金融庁の支援決定

(株)リテールパートナーズの適時開示情報

日時 内容
持株会社体制に伴う役員・組織体制に関するお知らせ
役員の異動(重任および選任)および、株式会社マルミヤストアとの経営統合に伴う代表取締役の異動に関するお知らせ
株式会社丸久と株式会社マルミヤストアの経営統合契約及び株式交換契約の締結並びに株式会社丸久の会社分割による持株会社体制への移行他に関するお知らせ
(変更)「株式会社丸久と株式会社マルミヤストアの経営統合に関する基本合意のお知らせ」に関する一部変更および子会社(分割準備会社)設立のお知らせ
平成27年2月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)
平成27年2月期第3四半期 決算参考資料
株式会社丸久と株式会社マルミヤストアの経営統合(株式交換並びに会社分割による持ち株会社体制への移行)に関する基本合意のお知らせ
連結子会社の合併に関するお知らせ
連結子会社の解散に関するお知らせ
平成27年2月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結)
平成27年2月期 第2四半期決算参考資料
平成27年2月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)
平成27年2月期第1四半期 決算参考資料
株式会社中央フード及び中央商事株式会社の株式の取得(子会社化)に関する基本合意書締結のお知らせ
配当予想の修正(創業60周年記念配当)に関するお知らせ
平成26年2月期 決算短信[日本基準](連結)
平成26年2月期 決算参考資料