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個別銘柄詳細

6391 (株)加地テック

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株価
前日比 (+0.18%)
2,733
東証2部・機械
(株)加地テック
チャート提供:株ドラゴン
前日終値 2,728
始値 2,725
高 値 2,734
安 値 2,723
出来高 1,400株
値幅制限 2228~3230

(株)加地テックのyahoo textreamトピック(2週間以内)

No.595[投稿者:nintendodaisuki]
市場の拡大は、燃料電池や水素の分野で強みを持つ日本企業にとって、ビジネスチャンスの拡大につながる。川崎重工業 <7012> 、千代田化工建設 <6366> 、Jパワー <9513> などプラントや輸送に関わる企業の動向には注目が必要だ。

 また、今年2月に燃料電池市場への新規参入を発表したブラザー工業 <6448> や、20年度をメドに燃料電池向け部材に参入するエフ・シー・シー <7296> 、昨年12月にFCVの燃料タンクの生産機を製造していることを明らかにしたジェイテクト <6473> 、水素ガス用圧縮機を手掛ける加地テック <6391> [東証2]なども新たな関連銘柄として関心が高まろう。https://kabutan.jp/news/marketnews/?b=n201803290614
No.594[投稿者:sgf*****]
石油から水素造って何になる?
No.593[投稿者:rit*****]
経産省幹部は水素のプラットフォーム(基盤)を先んじて握れば日本の製造業が成功する可能性が高い「勝ち筋」が見えてくるのではと期待する。
 海外では原油販売への依存を減らそうとするサウジアラビアとも連携し、原油から水素を取り出す技術の実用化をめざす。日本政府は水素エネに関心の高い国々と定期的に意見交換する会議体の設置を考えているほか、20カ国・地域(G20)の場などを活用して水素活用を提言し、国際的な世論形成を主導する腹づもりだ。

 需要面の強化策としては、現在2千台にとどまるFCV販売を30年に80万台に引き上げる。現在100カ所の水素ステーションを30年に900カ所に増やし、無人化などの規制改革にも着手する。

 FCVへの開発・投資は日本に限った話ではない。中国は30年に水素ステーション数を現在の10倍の1千カ所に増やし、FCV台数を100万台にすることを目標にする。経産省によると、上海同済大や精華大が中国自動車大手と連携し、着々とFCVの開発を進めている。ドイツが23年に400カ所のステーション設置をめざすなど、欧米でも水素活用の動きがある。

 ただ、EV時代到来とも言われる中でFCVに力点を置きすぎれば、「ガラパゴス化の隘路(あいろ)に入り込むリスクはある」(政府関係者)。FCVだけでは将来の大量供給分を消化できないとの指摘もあり、バスや船舶、発電など多様な使い道を確保していく必要がある。

 太陽光や風力などで発電した電力を使って水から水素をつくり、ボイラーで燃やして熱源にしたり、余った電力を貯蔵したりする。水素にはFCV以外でもこうした様々な使い方が期待できる。本格普及に向け日本の官民はより多くの人や費用を投じていく構えだが、グローバルなEV市場や水素エネ技術の進展などをにらみつつバランス感覚が問われる戦略になる。
No.592[投稿者:rit*****]
政府、水素エネ重視に転換 基本計画に今夏明記

 政府が究極のクリーンエネルギーとされる水素を重視する方向に踏み込む。今夏をめどに改定するエネルギー基本計画で低炭素社会実現に向けた重要手段として水素を活用する方針を明記。

 水素ガスは水を電気分解するなどして生成する。燃焼しても水しか排出しないため、環境に優しいエネルギーでもある。現在のエネ基本計画では「将来の(電気や熱に次ぐ)2次エネルギーの中心的役割を担うことが期待される」としているが、改定では重要性をより強調。普及拡大に向けた国際連携の強化などを盛り込む方向で調整する。

 水素をめぐっては昨年12月決定した水素基本戦略で、2050年を目標に水素価格を5分の1に下げ、ガソリンや液化天然ガス(LNG)などと同程度のコストにすることを掲げた。水素ステーションの整備などを盛り込んだものの「これだけでは不十分」(経済産業省幹部)。基本計画で水素重視を明確にし、19年度政府予算などで関連予算の拡充を目指す。

 ぐっと水素に重心を移すのは日本企業が関連技術に強みを持つからだ。
No.591[投稿者:nintendodaisuki]
トヨタ、工場内に水素ステーションを開設トヨタは、「トヨタ環境チャレンジ2050」の「工場CO2ゼロチャレンジ」の達成に向け低CO2生産技術の開発・導入や日常のカイゼン活動だけでなく工場での再生可能エネルギーや水素利用にも取り組んでいる。昨年からのFCフォークリフト導入は、その一環となるものだ。
No.590[投稿者:nintendodaisuki]
燃料電池車(FCV)の普及に向けて水素ステーションを建設する新会社に、損保ジャパン日本興亜やJA三井リースなど5社が新たに参加することが19日、分かった。金融機関の資金を活用することで、販売が伸び悩んでいる燃料電池車のインフラ整備を加速する。20日にも発表する。

 このほか参加するのは、三井住友ファイナンス&リース、NECキャピタルソリューション、スパークス・グループ。燃料電池車が普及すれば採算性が見込めると判断した。新会社に出資し、官民を挙げて燃料電池車の販売を後押しする。
No.589[投稿者:素直でない人]
エ~どうしたの 久しぶりにのぞいたけど、IRないし...少しだけど参入
No.588[投稿者:ira*****]
トルコ石油精製会社ベンダー認定取得について


 当社はこの度、トルコ石油精製会社(Turkish Petroleum Refineries Corp. 略称TUPRAS)より同社が建設するプラントにて使用される往復動圧縮機のベンダーとして認定を受けました。

 TUPRAS社は旧「トルコ国営石油会社」であり、民営化に伴い、現在は同国財閥である”Koc(コチ)”及び石油メジャーである“Royal Dutch Shell”を主メンバーとする合同企業体が運営する民営会社となっています。

 今回の認定にあたっては、多種多様な気体に対応出来る充実した製品群、関連機器をコンパクトに収める設計能力、原子力向け機器などで培ってきた厳しい品質管理手法が高く評価されたものと考えております。

 トルコはここ数年でOECD(経済協力機構)加盟国中、最も速いエネルギー需要の成長を遂げた国であり、地政学的に世界で存在感を増している同国の主要会社に当社製品が認められた事は、受注機会創出にも繋がると考えております。
No.587[投稿者:nintendodaisuki]
トヨタ自動車など11社が燃料電池車に水素を供給する「水素ステーション」を整備する新会社を設立し、究極のエコカーと期待される燃料電池車の普及に弾みをつけられるか注目されます。

新会社は、トヨタ自動車、ホンダ、日産自動車のほか、石油元売り大手のJXTGエネルギーなど11社が共同で設立しました。

新会社は、燃料電池車に水素を供給する「水素ステーション」を今後4年間でおよそ80か所、新たに整備することにしています。

今後、豊富な資金を持つ大手銀行などにも新会社への参加を呼びかけ、整備を加速させたいとしています。

燃料電池車は、水素と酸素の化学反応で生じた電気で走り、走行中に水しか排出しないことから、究極のエコカーとしてトヨタやホンダが開発し、販売やリースを行っています。

しかし、車両の価格が700万円以上と高額なことに加え、水素ステーションもことし1月末現在で全国で92か所にとどまっていて発売から3年がたっても、普及が進んでいません。

このため日本を代表する自動車メーカーやエネルギー企業などが連携することで、インフラとなる水素ステーションの整備を広げ、燃料電池車の普及に弾みをつけられるか注目されます。
No.586[投稿者:れもん]
上方修正なるといいですね
あと、トヨタの水素ステーション新会社設立期待
No.585[投稿者:投稿者名 ※16文字以内]
 
中国石油化工集団公司向け圧縮機を追加受注
  
株式会社加地テック(以下、当社)はこの度、中国石油化工集団公司(以下、シノペック)から、同社が中国広東省湛江市で建設を計画している「石油精製・化学プラント・コンプレックス」向けに往復動圧縮機3台を追加受注しました。

本圧縮機は、昨年(2017年)11月にお知らせした「EVA製造装置用高圧窒素圧縮機」に続くものとなります。
本プロジェクトで建設される各種プラントの内、オランダlyondellbasell社のプロセスによるポリプロピレン・プラント(75万t/年)にて、水素ガス圧縮用として使用されます。
尚、プラント全体の設計・機器調達・建設は、前回同様にシノペックの子会社である中国石化工程建設有限公司(SEI)が担います。

今回も欧州各社との競合となりましたが、前回受注時に評価された当社の技術力・納入実績・品質が改めて客先に認められたものと考えております。

シノペックでは引き続き大型プラントの建設が計画されていることから、これまで以上に営業活動に邁進し、更なる拡販を目指してまいります。
No.584[投稿者:nintendodaisuki]
アブダビ国営石油会社(ADNOC)ベンダー認定取得について
 当社はこの度、アブダビ国営石油会社(Abu Dhabi National Oil Company 略称ADNOC)より、プラントプロセス用ガス往復動圧縮機、及びユーティリティー用空気往復動圧縮機のベンダーとして2種同時に認定を受けました。

認定概要
VENDOR CODE 20004866
DESCRIPTION 142523 Compressors – Reciprocating – Gas
142525 Compressors – Reciprocating – Air & Other Utilities
 今回の認定にあたっては、多種多様な気体に対応出来る充実した製品群、関連機器をコンパクトに収める設計能力、原子力向け機器などで培ってきた厳しい品質管理手法が高く評価されたものと考えております。

 今後は同社グループへの営業活動は勿論のこと、中東を始めとした各エリアでの石油・化学プラント建設プロジェクトにおいて、更なる拡販に積極的に取り組んで参ります。
No.583[投稿者:nintendodaisuki]
今現在 100万台の車を走らせる水素はできてるらしい
原油を生成する過程で水素ができるんだってさ
その技術提携を日本にもとめてアラブが来てる

来年は福島に水素工場が7月に完成する
その水素で東京オリンピックを運営する予定
No.581[投稿者:nintendodaisuki]
三井造船は今期、受注高は過去最高を記録。
親会社
No.580[投稿者:ira*****]
パナソニックは、テスラ向けに米ネバダ州で2170円筒形リチウムイオン電池セルを製造する「ギガファクトリー」を立ち上げた。この電池が搭載される電気自動車「モデル3」は、昨年7月時点で予約台数が50万台を超えており、パナソニックにとっても収益面で大きな期待を抱いていた。しかし、7月に生産を開始したにも関わらず、9月までの3カ月で生産したモデル3はわずか260台
パナソニックのテスラを担当するビジネスユニットを含む二次電池事業部の売上高は、450億円のマイナス修正(4265億円)、営業利益も120億円のマイナス修正(54億円の営業損失)となった。質疑応答でパナソニック 取締役執行役員 CFO 梅田 博和氏は、「今回、売上と営業利益の下方修正は、モデル3(電池)の修正によるもので、(下げ幅は)倍額あった」と語った。つまり、テスラ関連で売上高の見込みが900億円マイナスのインパクトがあったことになる。電気自動車の中核をなすリチウムイオン電池は、サムスン電子「Galaxy Note 4」の発火事故の記憶に新しいように、発火リスクが存在する。製造工程ではなおのこと、慎重に作業を行わなければならず、ここの製造自動化に手間取っているというのが実態だ。テスラ自身は前年比で赤字幅が拡大売上高こそ前年比68%増の117億5875万ドル(約1兆2795億円)だったが、営業損益の赤字幅は前年の6億6734万ドルから16億3208万ドル(1775億円)までさらに拡大している。
テスラは投資の元手となる資金調達を行った。モデルSとモデルXのリース債権を証券化し、今月始めに5億5600万ドル(約607億円)を調達している。"綱渡り"とまではいかないものの、設備投資を継続しなければならないテスラが、3月末の週産2500台、6月末の週産5000台目標を達成できるのか。パナソニックにとっては気を揉む日が続きそうだ。
No.579[投稿者:nintendodaisuki]
岩谷発表 次は加地テックが発表か?

岩谷産業、水素事業提携へ アラムコと交渉 
岩谷産業は水素関連事業でサウジアラビアの国営石油会社サウジアラムコと提携する交渉に入った。原油から水素を取り出して液化、運搬する技術を供与したり、設備の運営を手がけたりする方向で協議している。サウジアラムコは原油販売への依存を減らすため原油から生産できる水素などを収益源にすることを目指しており、技術を持つ複数の日本企業と協議している。

 岩谷産業は水素製造で国内最大手。工場などで使う液化水素の製造ノウハウなどを生かし、海外展開を進める。
No.578[投稿者:ジャングルジム ロジャーズ]
私見・・・
 
ここは、上値余地有り
No.577[投稿者:ira*****]
3月期3Q決算では明確に諸外国との商談に関する販売促進費増加をうたっている。
No.576[投稿者:ira*****]
>>会社側による第4四半期の業績見通しは、売上高で前年同期比13.6%減の16億6500万円、経常利益で前年同期比87.1%増の3億2100万円と利益成長スピードの加速が予想されている。



18年3月期3Qは減収・減益、経常利益は84.1%減だったのに 第4四半期の業績見通しは利益成長スピードの加速を 予想というのは サウジ等アラブ諸国との契約を見込んでいるとしか思えない。 化けるぞ。
No.575[投稿者:ira*****]
どうも 加地テックが 噴火寸前のような気がする。 

・ サウジアラビアの国営石油会社サウジアラムコのアミン・ナセル社長兼最高経営責任者(CEO)は都内で日本経済新聞記者と会見した。原油販売への依存を減らすため、アジアで石油化学工場などへの出資を拡大する考えを示した。原油から水素を取り出す技術の実用化を多角化の柱に掲げ「日本企業と協議に入った」と明らかにした。

サウジとブルネイは 石油等でつながってる。 アラムコとは ユーティリティ用往復動圧縮機のベンダーとして認定 クエートとアブダビとも認定


以下 加地テックホームページより抜粋
アブダビ

・株式会社加地テック(以下、当社)はこの度、アブダビ石油精製会社(Abu Dhabi Oil Refining Company 略称TAKREER)より、ユーティリティー用空気往復動圧縮機、及びプラントプロセス用ガス往復動圧縮機のベンダーとして2種同時に認定を受けました。

サウジ

・サウジアラムコ社ベンダー認定取得について
 株式会社加地テック(以下、当社)は、この度、サウジアラビアの国営石油会社であるサウジアラムコ社(Saudi Arabian Oil Company)より、ユーティリティ用往復動圧縮機のベンダーとして認定を受けました。

クエート

・クウェート国営石油会社ベンダー認定取得について
 株式会社加地テック(以下、当社)は、この度、クウェート国営石油会社(Kuwait National Petroleum Company 以下、KNPC社)より、ユーティリティー用往復動圧縮機、及びプラントプロセス用往復動圧縮機のベンダーとして2種同時に認定を受けました。

ブルネイ

・ 国際間水素サプライチェーン実証プロジェクト向け圧縮機を受注
 株式会社加地テック(以下、当社)は、この度国際間水素供給実証プロジェクトにおいてブルネイ・ダルサラーム国(以下、ブルネイ)に建設が計画されている水素化プラント向け往復動圧縮機1台を受注しました。

(株)加地テックの適時開示情報

日時 内容
支配株主等に関する事項について
代表取締役の異動に関するお知らせ
剰余金の配当に関するお知らせ
定款の一部変更に関するお知らせ
人事異動に関するお知らせ
業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ
役員人事に関するお知らせ
役員人事 に関するお知らせ
平成27年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
業績予想の修正に関するお知らせ
平成27年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
支配株主等に関する事項について
剰余金の配当に関するお知らせ
平成26年3月期 決算短信〔日本基準〕 (非連結)
中期経営計画 (2014年度~2016年度)について
業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ
役員人事に関するお知らせ
役員人事に関するお知らせ
構造改革ならびに役員人事に関するお知らせ