new_releases 仕手株ブタレポート

個別銘柄詳細

4005 住友化学(株)

住友化学 に注目するのもいいですが、それよりもまず"コノ銘柄"をお試しください!
今後1~2週間で"騰がる"と目される 「銘柄コード:※※※※」 今だけ無料でお教えします。

株価
前日比 (+1.73%)
705
東証1部・化学
住友化学(株)
チャート提供:株ドラゴン
前日終値 693
始値 694
高 値 707
安 値 692
出来高 10,918,000株
値幅制限 593~793

最近【住友化学(株)】を紹介したブログ

日付 ブログ 記事 詳細データ
仕手株率 ボロ株率 上昇率
10/16 |株道楽 明日の注目銘柄スクリーニング 10月16日 下値切り上げ銘柄 3.99% 6.08% +66.18%

住友化学(株)のyahoo textreamトピック(2週間以内)

No.653[投稿者:へのへのもへ]
なかなか710から上にいかないのね・・・・
720越したあたりからグン!と・・・
No.652[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
【住友化学の中間期決算発表予想日時】

★決算発表予想日時=11月1日(水曜日)15時00分過ぎ。
No.651[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
2017年10月20日
【素材官民ファンドUMI 米バイオ化学ベンチャーに出資】化学工業日報

 三菱ケミカルや住友化学、産業革新機構などが参画する官民ファンドのユニバーサル マテリアルズ インキュベーター(UMI、東京都中央区)は、米国のバイオ化学ベンチャー、アルジーダ・コーポレーション(ワシントン州シアトル)に出資した。

 米社は化学品を効率的に生み出す酵素や代謝経路を計算科学を使って設計する独自技術を持つ。
 石油由来に比べて低コストで安全な製造プロセスを実現できる可能性があり、量産化に向けて技術確立を後押しする。
No.650[投稿者:毘沙門]
出来高が増えているようだ。25日移動平均値を突き抜けてきた。黒目売りを、青目さんが買ってくれたのかな?
No.648[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
10/20 10:58
◇<東証>東レが小幅反発 リチウムイオン電池部材増産を好感

(10時55分、コード3402)小幅反発。一時は前日比16円高の1106円50銭まで買われた。9月28日の年初来高値(1109円50銭)に接近した。

 韓国の工場に2019~20年にかけて3500億ウォン(約350億円)を投じ、リチウムイオン電池部材を増産すると19日、発表。好感した買いを誘った。

 上値では利益確定売りが目立つ。
 好業績を背景に株価は過去3カ月間で1割あまり上昇した。
 予想連結PER(株価収益率)は17.5倍。
 帝人(3401)の10.3倍や、住友化(4005)の11.4倍を上回る。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕
No.646[投稿者:ben*****]
今にわかるよ、材料がいっぱいあるのに、見逃している。今期の配当
性向が低いので、増配の発表があるのではと期待している。
発表があれば、飛ぶよ第二の東ソー・・・・
No.645[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
【合成ゴム特集 日本ゼオン 特殊ゴムの海外事業強化 S-SBR 新会社での技術シナジーに期待】合成ゴム

 日本ゼオンのゴム事業部では、低燃費タイヤ向けの溶液重合法スチレンブタジエンゴム(S―SBR)と水添NBR、アクリルゴムなどの特殊ゴムを重点事業として位置付け、これら事業領域の拡大を図っている。

 S―SBRについては、住友化学と合弁で設立した新会社「ZSエラストマー」(ZSE)が本年4月から営業を開始した。
 ZSEでは日本ゼオン(12万5000t)、住友化学(4万8000t)および両社の子会社が製造する製品(取扱い総量17万3000t)を購入して販売、計画通りに立ち上がった。

 同社の松浦一慶執行役員ゴム事業部長は「低燃費、低騒音、軽量化要求に対応した技術革新に加え、長距離での安定走行ニーズやEV車に対応した新技術が求められてくるのではないか」とし、ZSEでは両社の技術を組み合わせ、研究開発に取り組んでいる。「下期以降の成果に期待したい」と新技術による開発製品の投入にも意欲的だ。

 一方の特殊ゴムについては、内燃機関搭載の自動車生産が引き続き活発な中国、ASEAN、インドを成長市場ととらえ、2015年にインドに販売子会社を設立したのに加え、本年8月には同社のシンガポール子会社「ゼオンアジア」がシンガポールにアジア技術サポートラボラトリー「ATSL」を開設した。

 日本・欧州・中国に続く第4の技術サポート拠点となるATSLでは、依頼試験への対応や需要家への配合提案に留まらず、現地に密着して顧客価値を高める様々なソリューションを提供していく。タイミングベルトや耐油ホース、オイル…

~~以下は、合成ゴム新聞を…~~
No.644[投稿者:無色]
お、今日は 朝立ちスタートか?
No.643[投稿者:yum*****]
デッドクロス銘柄、売りでOK
No.642[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
2017年10月20日
【住友化学 有機EL向けタッチセンサー 韓国増強前倒し】化学工業日報

 住友化学は韓国子会社の有機EL(エレクトロルミネッセンス)パネル向けフィルムタイプタッチセンサー新生産ラインの稼働を3カ月前倒し、今月から出荷を始めた。

 スマートフォンに搭載するフラットパネルディスプレイ(FPD)の有機EL化が急速に進み、中国大手も参入する。このため同社は増産を急いでいた。

 数年後には折りたためるスマホも市販される見通しで、これに対応する材料の開発も進めている。

 今後はセンサーと関連する高機能材料を一体的に揃えられる強みを生かす。

 次世代FPDである量子ドット、マイクロLED(発光ダイオード)の材料開発にも注力している。
No.641[投稿者:大阪福々ファンド]
ココ株 2Q では
ROE 8% 超なら
PER 14 × 一株益=計算株価で 一株益に注目 と 増配有無がポイント

ウダウダ語って 当を得ない アナリストより明快でショ
頭の悪いヤツほど 語りが長い上に 当たらないッ ( 憎まれっ子 )
No.640[投稿者:毘沙門]
ガスが溜まって、腹がパンパンに張ってる時に、思いっきり放屁して緊張感から解放されると、スッキリして、生き返った気分を取り戻せる。何連騰だ、かん連騰だで、いつ下がるのかとの警戒感が日増しに高まると、投資家心理は柔軟性を失ってしまう。放屁ではないが、このあたりでガス抜きがあると、硬直した緊張感から解放されて、本来の柔軟な思考を取り戻せる。歴史家や評論家を喜ばす何連騰の記録をつくるよりも、一日も早く一押しして、スッキリできるガスきが欲しい。
No.637[投稿者:毘沙門]
29年ぶりの13連騰とか、あちこちでニュースが流れている。
確かに、市場の話にあるように、いろいろなテクニカル指標は過熱している。それだけに、多くの個人投資家の警戒感は強い。その証が、本日発表された「投資主体別売買動向」の数字に、如実に出ている。相変わらず、外人投資家の継続買いに対して、個人投資家の継続売りだ。個人が売り越している分を、外人投資家が総ざらいしてくれているともいえる。
ただ、ここで、注意すべき指標がある。過熱していない重要な指標だ。それは売買代金だ。12,13連騰と言えど、いつも通り2兆5.000億円ほどしかなく、極めて正常で、まったくもって過熱していない。大天井を打つ時は、猫も犬も杓子も総踊りになるので、4兆、5兆、いや6兆円に膨れ上がった売買代金を記録するようになるものだ。ここ警戒感が強いだけに、ガス抜き程度の揺さぶりがあるかもしれないが、外人投資家が売り越してこない限り、年末高に向けた絶好の押し目買い局面になると見ている。外人投資家主体の相場としたら、銘柄も彼ら好みの銘柄中心になるような気がする。住化は外人好みかなぁ~。
No.636[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
【「IPF」でプラ材料の存在感を示せ】2017年10月19日付 化学工業日報

 プラスチック・ゴム成形に関する専門展示会「国際プラスチックフェア2017」(IPFジャパン2017)が24日に幕張メッセで始まる。
 前回の14年から3年、電気自動車(EV)等の開発競争が世界的に激化する中、プラ材料や製造装置を巡る市場環境も変化し新しい機会が広がる。

 プラ材料は日用品、食品・医薬包装、情報電子機器部品、家電部品、自動車部品など生活のあらゆる分野に浸透。 モバイル機器の高度化やEVの世界規模での普及を前に機能的な要求は高まるばかり。

 今回のIPFジャパンのテーマは「プラスチック・ゴムからの提案、素材間競争に勝つ!金属・ガラス・セラミックス代替への挑戦」
 日本では長らく鉄を中心に金属が素材の主役だったが、化学産業の総合力によってプラ材料に其の座を奪って欲しい。

 自動車部品業界では近年、金属代替で軽量な炭素繊維強化プラスチック(CFRP)が注目されている。
 しかし樹脂ペレットとCFRPの混練に加え、成形で2工程が必要なためコストが高く普及はこれから。

~文字数制約有り。中間を一部省略~

 日本では高炉大手等の産業ポジションが圧倒的に強く、鉄鋼、アルミ、ハイテンなど金属系材料が自動車部品の市場を席巻している。
 一方、欧州は化学大手が強く自動車材料のプラ化を牽引する。
 日本市場でも素材間競争に勝つため彼らの技術を活用すべきではないか。

 またEV化が進む中リチウムイオン2次電池(LiB)の大型化・大容量化が進んでいる。
 同時にバッテリートレー等で軽量でデザインの自由度が高いCFRPの採用が増えそうだ。
 日立造船は厚さ10マイクロメートルのスーパーエンプラフィルムの成形システムを開発。
 LiBセパレーターや情報端末機器用フィルム等の用途開拓を急ぐ。

 住友重機械工業はハイサイクルレンズ成形用射出成形機「SEEV―A」等を展示する。
 高性能スマートフォンや車載用レンズ向けで自動運転の進展に合わせ需要増加を見込む。

 プラ材料の市場拡大には製造装置に留まらず高機能プラ原料・添加剤、金型設計製造システム、ゴム原料、発泡プラ、コンポジット材料など多くの技術が欠かせない。
「素材間競争に勝つ」事でビジネスの飛躍的な伸びを期待したい。
No.635[投稿者:turukamesan70]
情報提供どうもありがとうございます。
No.633[投稿者:毘沙門]
歴史的13連騰なるか?大型株中心にお祭り騒ぎ。
住化に期待していただけに、この惨めさを見ていたら、野村元監督じゃないが、「ボヤキ」たくもなり、「嘆き」たくもなる。
 私バカよね、おバカさんよね
 後ろ指後ろ指 さされても
 あなた一人に 命かけて
 愛してきたのよ 今日まで
 秋風が吹く・・・・・・・。
てな「ボヤキ」歌を口ずさんでいるよ。
No.632[投稿者:hir*****]
ワタシが悪うございました。
もう二度と近寄りませんのでアト10円だけ上げてくんなまし。
No.631[投稿者:ムクロ]
もうじき日経が調整期に入るので
ここは670円まで下げてもおかしくないな
No.630[投稿者:コータロー]
どないなっとんねん!この地合いでなんで下げやねん!
No.629[投稿者:ben*****]
将来性を見込んで、本日、参加、長い目で見れば3割は取れると思います。
No.628[投稿者:大阪福々ファンド]
外資様次第だから 天井知らずの ny ご執心で tky にはおこぼれくらいしか・・・
ましてや 個人様では 相場動かせるパワーはないしネッ  忍々続く
No.627[投稿者:wonderful_wonder]
こういうことはよくあること。
たまたま需給がよくないのだろう。
どこか住友化学とは関係ない、
保有してる株主側の事情で売ってるのだろう。
710円はすぐ奪回できると思う。
No.626[投稿者:毘沙門]
何か悪材料があって下落しているのなら、材料を織り込めば反転するが、幾多の好材料が山積しているにもかかわらず、株価が日経平均に逆行してじり貧を続けているのはなぜか?下落理由が不明なだけに、疑心暗鬼になる。25日移動平均を割ったということは、ここ、1ヶ月の間に、住友化学に投資した投資家は、評価損を出していることになる。
No.625[投稿者:毘沙門]
日経平均は12連騰。13連騰が視野に入ってきた。一方、住友化学を見てみると、25日移動平均値割れ。日経平均採用銘柄だけに、逆行安は何を暗示しているのか、不安に感じているホルダーは多いのではないのかな?。気持強気が大勢だけに、反動安が怖い。
No.624[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
10/19 05:32
◇日経平均先物、夜間取引で上昇 100円高の2万1450円で終了

【NQNニューヨーク=Y・R】日本時間19日早朝の大阪取引所の夜間取引で日経平均先物は上昇した。
 12月物は前日の清算値と比べて100円高い2万1450円で終えた。売買高は1万7064枚だった。

★本日こそは住友化学株に期待してみようか!!
No.623[投稿者:大阪福々ファンド]
2Q では セパレータとフィルムの 実利が どの程度か楽しみ
・・・2017 株市場の 目玉材料だしネッ
さらに 増配有無かナッ? 自社買いはマダの感??
No.622[投稿者:zai*****]
需給関係でしょう。売り必要の株数が多すぎる。昨日710円以上に上げたのでその反動もあるだろう。
子会社の田中研が大幅高だし、明日には反転上昇でしょう。
No.621[投稿者:turukamesan70]
>ジェフリーズ証券? ターゲットプライス=620円 → 640円?

この証券会社は信用出来ないと言うか安く買い集めたくてそうしている節があるので逆に上昇トレンドへの期待が出来るかも?
以下参照。
三菱ケミカル:7月28日、ジェフリーズ証券では、MMA(エンジニアリングプラスチック)マージンは1年以内にピークアウトと想定。投資判断を「HOLD」→「UNDERPERFORM」、三菱ケの目標株価を800円→750円と引き下げた。
結果はごらんの通り(7月28日¥951、本日¥1,115)。

但し投資は自己責任でお願いします。
No.620[投稿者:turukamesan70]
日経平均11連謄(¥1,007上昇)にも関わらず此処はその間¥703→¥694の9円安。
何でだろう?
明日からに期待したいが?
No.618[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
10/18 14:21
◇<JQ>田中化研が年初来高値 EV関連に買い目立つ

(14時15分、コード4080)午後に一段高となっている。一時、前日比451円(18.8%)高の2845円まで上昇し、年初来高値を更新した。

「三菱商(8058)や日産自(7201)が欧州で電気自動車(EV)を組み合わせた電力供給システムの実用化に乗り出す」(18日付の日本経済新聞朝刊)と伝わるなど、EV関連の新事業ニュースが続いているのを受け、リチウムイオン電池向け部品を製造する田中化研などEV関連銘柄に引き続き買いが集まっている。

 現時点で田中化研の売買代金は150億円を超え、ジャスダック市場の首位となっている。

 田中化研のほか、エコカー向け温度センサーの菊水電子(6912)は一時3.5%高、大泉製(マザーズ、6618)は同4.0%高まで上昇した。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕


★住友化学被所有の連結子会社となる田中化学研究所に比べて住友化学は、どーなっているのでしょうネ??!!
No.617[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
【住友化学の証券会社レーティング】

・・日付・・・・証券会社・・・・レーティング・・・・ターゲットプライス
2017-10-17・・ジェフリーズ・・Hold継続・・・・・・620円 → 640円
2017-09-14・・SMBC日興・・・1継続・・・・・・・・790円 → 850円
2017-08-22・・みずほ・・・・・買い継続・・・・・・700円 → 740円
2017-08-21・・JPモルガン・・・Neutral継続・・・・・630円 → 640円
2017-08-17・・UBS・・・・・・Buy継続・・・・・・680円 → 730円
2017-06-30・・野村・・・・・・Neutral継続・・・・・700円 → 710円
2017-06-28・・みずほ・・・・・買い継続・・・・・・690円 → 700円
2017-06-14・・SMBC日興・・・1継続・・・・・・・・750円 → 790円
2017-06-05・・UBS・・・・・・Buy継続・・・・・・720円 → 680円
2017-05-25・・三菱UFJMS・・・Overweight継続・・890円 → 980円
2017-03-17・・SMBC日興・・・1継続・・・・・・・・720円 → 750円
2017-03-16・・三菱UFJMS・・・Overweight継続・・820円 → 890円


★ジェフリーズ証券? ターゲットプライス=620円 → 640円?
No.616[投稿者:鋼鉄の処女]
子会社の田中化学爆上げなのに何でこんな下がってるの?
No.615[投稿者:鋼鉄の処女]
子会社の田中化学爆上げなのに何でこんな下がってるの?
No.614[投稿者:fuz*****]
業績に心配なければ一安心ですが 之だけ下げるのは久し振りかな
ここは我慢のしどころか
No.613[投稿者:jkj*****]
更に、このくそ株50%上がるのに少なくとも来年三月か四月はならないとダメだと思います。
史上最低の株だな
No.612[投稿者:毘沙門]
  宵待草

待てど暮らせど来ぬ人を

宵待草のやるせなさ

今宵も月は出ぬさうな

      竹下 夢二
No.611[投稿者:jkj*****]
まだ月棒は崩れて無いことと化学自体の市況は良いってゆうことですね
まあ、昨年を見ても業績でる前に一時的に下がり、業績が出た後反騰しました。だから結構正念場は業績発表だと思うし、その以前の動きは意味がないと思います。
むしろ本来材料の前に材料無しに落ちるのは典型的な調整で、材料が出た後反騰する可能性を高めますから、今落ちるのは良いことかもしれません

しかしこのくそ株はどれだけ良い業績出ようが多分だったの1000円近くが限界だと思います。1000円行ってもだったの50%で今の株式市場は目瞑って選んで買っても50%は利益出せる相場なのにくそ
本当に今年最悪の株は決まりだな
No.610[投稿者:hir*****]
あなたに賭けたワタシが悪うございました。
もう二度と近寄りませんので、アト5円だけあがってくれませんか。
No.609[投稿者:sor*****]
そろそろ上昇しますかね?買い増ししたのでできれば上を目指してくれればありがたい。
No.608[投稿者:毘沙門]
日経平均は10月1日より昨日で11連騰。上昇幅1,049円。住友化学はこの連騰前703円。日経平均採用銘柄なのに、見向きもされず蚊帳の外。まさにED。嘆かわしい。
No.607[投稿者:無色]
朝立ちというより、これはもうEDですねw
No.606[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
2017年10月18日
【日本化学会 化学フェスタ開幕 「化学の社会への発信」などテーマ】化学工業日報より

 日本化学会の秋季事業である「第7回CSJ化学フェスタ2017」が17日、タワーホール船堀(東京都江戸川区船堀)で開幕した。
 期間は19日までの3日間。
 
 裾野が広がる化学の最先端を切り口に「産学官の交流深耕」「化学の社会への発信」をメインテーマに多彩なプログラムを展開する。
 期間中、3000人超の参加者を見込む。

 同日の開会式で実行委員長の加藤隆史東京大学教授は「私たちが重視している社会との接点となる公開企画など、化学フェスタは回を重ねるたびに充実してきている」とあいさつした。
No.605[投稿者:毘沙門]
外人買いが続き、日経平均は11連騰。明日高いと12連騰ということになる。この前に12連騰した日を調べてみたところ、2015年5月15日~6月1日以来2年4ヶ月振りのようだ。5/15の日経平均は19,732.92円。12連騰日の6/1の日経平均は20.569.87円だった。12連騰の主役は、外人投資家。個人投資家売りに対して外人投資家買いの構図だった。その後天井を打ち下落するのだが、構図は外人投資家売りに対して個人投資家の買いだった。毎週木曜日に発表される【投資主体別売買動向】をウォッチしていれば、その傾向なり構図といったメカニズムは、明確に把握できる。歴史は繰り返すとの教えがある。外人売りに対して個人買いの構図が出たら、売りシグナルの点灯と見るべきかもしれない。この指標は、毎週チェックしておいた方がよさそうだ。
雑把にとらえると、NYのPERは19倍台。日、独、中国のPERは共に14倍台。米に比べ出遅れが目立つ。ここから、出遅れ修正ありとみているのだが・・・。いかがなものだろうか。
No.604[投稿者:EV]
目標株価620➡640円、サウジが赤字か?????
No.603[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
発表日:2017年10月17日 11:30
<発表>◎住友化学、中南米での飼料添加物メチオニンの拡販に向け顧客への技術支援を強化

 住友化学は、住友化学ブラジル社が運営する「ラテン・アメリカ・リサーチ・センター」に飼料の分析機能を新たに設け、メチオニンの顧客である配合飼料メーカー向けに技術支援サービスを提供することといたしました。2018年度第1四半期から、飼料の主原料であるトウモロコシやダイズかすなどの成分分析サービスを開始する予定です。

 住友化学は世界70カ国以上でメチオニンを販売しており、アジアではすでにマレーシアの子会社で飼料分析サービスを提供しています。近年、特に中南米諸国におけるメチオニン需要が伸びていることから、今回、ブラジルにも顧客への技術支援体制を構築し、同地域での拡販につなげる考えです。

 メチオニンは、動物の体内で合成することができない必須アミノ酸の一種で、トウモロコシ等を主原料とする鶏の飼料はメチオニンが不足していることが多いため、鶏卵や鶏肉の生産性向上を目的に、飼料添加物として広く使用されています。配合飼料メーカーは、飼料中の栄養成分に応じて適量のメチオニンを添加するため、原料の成分分析を必要としています。

 世界的な人口増加に伴う食糧需要の拡大などにより、メチオニン市場は今後も大きな成長が期待されています。住友化学は現在、愛媛工場で年産10万トンのメチオニン製造設備の増強を進めており、2018年度第3四半期から操業開始予定です。今後、飼料分析サービスの他地域への展開などでグローバルな技術支援体制をさらに強化してまいります。

<ラテン・アメリカ・リサーチ・センターの概要>
名称:Latin America Research Center
所在地:ブラジル・サンパウロ州
機能:農薬、生活環境製品、飼料添加物の研究開発

<住友化学ブラジル社の概要>
社名:
Sumitomo Chemical do Brasil
Representacoes Limitada
所在地:ブラジル・サンパウロ州
設立:1975年6月
資本金:1205.9千ブラジルレアル(住友化学100%)
事業概要:中南米における農薬、家庭・防疫用殺虫剤および飼料添加物等の開発・普及・販売

以上
No.602[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
【化学、成長株の呼び声 環境規制追い風に上昇】2017/10/17 日本経済新聞・朝刊[マーケット総合1]

 日経平均株価が10日続伸した東京株式市場で、化学株の存在感がじわり高まっている。業種別日経平均の「化学」指数は上昇が続き、1989年のバブル期の水準を超えた。中国の環境規制などを背景にした石油化学製品のアジア市況の改善に加え、化学株に対する投資家の見方が大きく変わりつつあるためだ。

 三菱ケミカルホールディングス株は16日、一時前週末比1%高の1137円50銭と、10年3カ月ぶりの高値を付けた。世界首位の生産能力を誇るアクリル樹脂原料の価格がアジアなどで上昇し、利益率の改善期待が高まった。

 エチレンの輸出比率が高い昭和電工や塩ビを扱う信越化学工業、東ソーなども株価は高値圏が続く。エチレンなどの基礎化学品や、塩ビ樹脂でも価格は上昇傾向にある。

 読み解くカギは、9月末に発表された中国の製造業の購買担当者景気指数(PMI)。中小企業の比率が高い「民間集計版」の数値が悪化した。SMBC証券のシニアエコノミストは、その原因を「当局による環境規制の強化」とみる。
 現地の報道によると、環境対策で法令違反とみなされた多くの企業が生産を停止した。違法操業の縮小は素材価格を引き上げ、「基盤素材を手掛ける日本の化学メーカーに追い風」(みずほ証券のシニアアナリスト)となる。

~~省 略~~

 産業構造を大きく変えると期待をされる技術革新が株価上昇を支える。国内の独立系運用会社の幹部は「有機ELでもリチウムイオン電池の部材でも日本企業は欠かせない存在」と話す。
 例えば米テスラの電気自動車に搭載する電池。セパレーター(絶縁材)には東レや旭化成の製品が使われ、住友化学も表面加工に携わる。欧州や中国の「EVシフト」は日本の技術の価値を一段と高める。株価上昇率が欧米の同業を上回る企業も目立つ。

~~以下は、新聞を読んで下さい~~
No.601[投稿者:毘沙門]
市場が活況を呈して、好調に推移することは誠に喜ばしいことだが、593で書いたごとく、ご案内のように、経験則から見て、テクニカル的には過熱状況にある。具体的には、例えば、日経平均のサイコロジカルラインは昨日までの10連騰で、11:1となり、91.66%。同騰落率25日は135.05%。同25日移動平均値との乖離率4.36%。いずれを見ても過熱しており、警戒圏にあるようだ。逆から見れば、それだけ相場が強いという証になるのだが・・・。水前寺清子の歌ではないが、「一日一歩、三日で三歩、三歩進んで二歩さがる」位の調子でテクニカル的な過熱を収めてほしいところではある。丁度タイミングとしては衆議院選挙がある。選挙だけは結果が出て見ないとの世界だ。ここは少し休息があった方が11月につながりそうだ。
No.600[投稿者:大阪福々ファンド]
チト懸念気味の ラービグプラントも原油価が上がれば 奏功かと
・・・あくまで ポジな我株の評価 ( 福笑 i )
No.599[投稿者:無色]
今日の 朝立ち終了www 
少しはイケたかなwww
今日はこの後 2回戦?
No.598[投稿者:jkj*****]
日経上がる時は上がらないクセに日経落ちる時は素直に従うな
バカバカしい
No.597[投稿者:毘沙門]
ご案内のように、テクニカル チャーチストの中には、変化日を重視して相場を組み立てる投資家もいる。住友化学を変化日に当てはめると、高値を付けた9月21日の715円から、手数17日目の変化日の日柄が、昨日10月16日にあたる。丁度変化日に反転したことになる。次の変化日に当たる26日目(10月27日)あたりに反転するのではないかと想定していたが、715円を抜くようだと、17目の変化日が効いているのかもしれない。
No.596[投稿者:無色]
今朝は ちょっと元気な朝立ちですね。
このまま萎えずに17・18日と無事通過すれば
11月1日めがけ 800円越えの連騰か?
ワンコと戯れながら 期待して待ってるよ。
No.595[投稿者:jkj*****]
今日もダメだな。。。クソ
他の株買ってたら50%は利益出したのに。。
本当にこのゴミを買った僕の手首を切断したい
No.594[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
10/16 20:30
<日経>◇プライムポリマー、合成樹脂5%値上げ

 プライムポリマーは16日、11月16日納入分から合成樹脂のポリエチレンとポリプロピレンを値上げすると発表した。
 上げ幅は1キロあたり約10円(5%)。
 主原料であるナフサ(粗製ガソリン)の上昇分を転嫁する。
 自動車のバンパーやレジ袋といった幅広いプラスチック製品に使う両素材の価格は、国産ナフサの取引価格を基準に決めることが多い。

 プライムポリマーによるとナフサ価格は16日時点で1キロリットル4万3000円前後。
 前回に値上げ表明をした2016年12月の水準から2%ほど上昇している。
 物流費の増加も値上げ要因とみられる。
 プライムポリマーの値上げを受け、住友化学などの他の石化メーカーも販価を引き上げる可能性がある。
No.593[投稿者:毘沙門]
昨日は月曜日にも拘らず、売買代金は2兆6,482億円と活況を呈した。型別の指数の上昇率を見ると、大型>中型>小型となっており、大型株が主役だったことは明白だ。買いの主役はおそらく外人投資家だろう。特に目をひいたのが、メガバンク、メガ保険会社を中心に、金融機関が出来高を伴って上昇したことだ。察するに、外人投資家の買いに大手機関投資家が加わって買い上がったのではなかろうか。それ以外には考えられない。一般の機関投資家、ファンドや個人の買いでは、このような動きにはならない。北朝鮮のリスクもあり、一日の動きだけで軽々に判断はできないが、日本の企業業績好調に加え、事前の予想から、自公政権安泰の選挙結果を先取りした外人投資家の買いが始まったのかもしれない。
サイコロジカルライン、騰落率、25日線との乖離率等の短期指標は、既に警戒圏にあるだけに、目先慎重な対応が求められようが、いったん火が付くと、継続する外人投資家買いが11月相場の主役を演じてくれる可能性が出てきた。住友化学にも彼等の買いが入ることを期待したい。
No.592[投稿者:nak*****]
貴重な意見ありがとうございます!
No.591[投稿者:毘沙門]
住友化学は分類上大型株。一般論として、大型株は、個人投資家の力だけでは、大きく動かないし、動かせない。大きく動くには、市場の出来高の約70%を占める外人投資家が、住友化学を大きく買い越してくれないと、大幅な上昇は見込み難い。
その外人投資家だが、この5年間のトータルで見ると、11月が他の月に比べ、圧倒的に大幅な買い越しになっており、買い越し額は大きく突出している。次に多いのは4月,12月の順となっているが11月の比ではない。傾向としては、概して、決算発表の評価、低PER、高利回といったファンダメンタルズ重視の買いが多いようにみえる。今年は選挙結果が出てからの11月だけに、自公政権が安泰な結果が出れば、例年に増して、大幅な買い越しが期待できそうだ。はたして、住友化学が、外人投資家の投資対象になのるか、ならないのか、中間期決算発表後の11月は、重大な意味のある月になりそうだ。勝負の時が来ているやにも感じる。
No.590[投稿者:毘沙門]
日経平均は、本日も年初来高値更新中。住友化学は、本日も朝立ち続行中。寂しい動き。買わない強気と、売りたい強気が多すぎる。売りたい強気が売るまで、需給は良く成らない。
No.589[投稿者:無色]
外国勢の応援がないと、売買高も伸びないし、やはりきびしいようですね。
短期的には欧州の目覚める午後に期待か。
北朝関連の動きも気になるところ、
動き方では、2Q前の最後の仕入れタイミングかな?
No.588[投稿者:lef*****]
上昇気流に乗りましたね!
No.587[投稿者:ua3*****]

銘柄ベスト3 揃って最高値

これってサーチしたらいいかも
No.586[投稿者:a5i*****]

【海外】人間嫌いな人にオススメの職業リスト」 魂

サーチしてみてちょ
No.585[投稿者:lee*****]

銘柄ベスト3 動きもあり

これってサーチしたらいいかも
No.584[投稿者:大阪福々ファンド]
ココ株の 悶モン感も 11/1 の 2Q で察しがつくかと
2015/6 798 の時より 業績は格段にイイと思うが
・・・ソノ時の状況判る 投資家は固定株主以外は もうイナイ? これが相場ですネッ ☕
No.583[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
【合成ゴム特集 住友化学 EPDM事業を拡大・強化 サウジ工場 18年から本格生産】2017年10月13日
合成ゴムより

 住友化学がサウジアラビアでサウジアラムコ社と進めていた石油精製と石油化学の統合コンプレックス「ラービグ第2期計画」でのEPDM新プラント(年産7万t、TPO1万t)がこのほど完成、現在、機器確認と試運転を開始しておりサンプル出荷を経て、2018年から本格生産を開始する。

 エタンガスを主原料とするため、ナフサ由来のEPDMに比べてコスト面でかなりの優位性が期待でき、プレ・マーケティングでの評価も高く、販売は同社のシンガポールの子会社「住友化学アジア」、欧州の「住友化学ヨーロッパ」で行ない、日系の顧客向けを含め中国を含むアジア地域、欧州市場へ供給する。

 EPDMは同業他社での増設が進み、競合他社との販売競争も激化しており、こうした供給過多の中、同社では「垂直立ち上げにより、可能な限り早く正規の顧客を獲得し、シェアを拡大したい」(久山徹也合成ゴム部長)としている。

 東南アジアでも市況が回復していることに加え、国内需要については、前年10月以降から堅調推移しており、耐油性、耐熱性改良グレードなどの高機能付加価値製品が寄与し、ボディーシール材、防振ゴムなどの自動車用部品での採用車種が拡大しており、同社千葉工場(年産4万t)でのフル生産が続いている。

 同社ではEPDMの事業戦略に…


~~以下については、合成ゴム新聞を読んで下さい~~
No.582[投稿者:jkj*****]
何の意味もない上昇、本当に最悪の株だなこれ
No.580[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
10/13 12:54
◇東証後場寄り 上げ幅100円超える 先物買いで

 13日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は上げ幅を広げている。
 前日比138円93銭(0.7%)高の2安1093円65銭まで上昇する場面があった。
 相場の先高期待が根強く、東証昼休み時間中の大阪取引所で日経平均先物に買いが入り、ソフトバンクやKDDIなど値がさの現物株に波及した。

 JPX日経インデックス400と東証株価指数(TOPIX)も上昇している。
 メガバンクや自動車など時価総額が大きい業種の主力株が下落するなか、海外投資家による日経平均先物への買いで、一部の値がさ株が指数を押し上げている。

 前引け後の東証の立会外で、国内外の大口投資家が複数の銘柄をまとめて売買する「バスケット取引」は約540億円成立した。市場では「やや売り越し」との声が聞かれた。

 12時45分現在の東証1部の売買代金は概算で1兆8079億円、売買高は10億7523万株だった。
 東証1部の値上がり銘柄数は965と、前引け時点から増加した。値下がりは977、変わらずは88銘柄だった。

 ファストリや花王が上げ幅を拡大した。関西電とキリンHDも一段高し、三菱電とブリヂストンも高い。
 一方、大東建と旭化成は引き続き下落している。マツダや日産自、トヨタ、ホンダなど大手自動車株も下落している。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
No.579[投稿者:jkj*****]
こんな相場でも上がらないなんて本当に絶望的だな。。
No.578[投稿者:りそな]
10/13 シティグループ 1(買い)継続 目標株価 710円 → 820円
No.577[投稿者:毘沙門]
あくまでも日経平均の話だが、サイコロジカルラインは本日高いと10:2。明日も連騰なら11:1。騰落率は137.54。経験則では、明らかに、共に警戒ゾーンにある。
No.576[投稿者:無色]
週末の利確で今日も朝立ちで終わりかなと思ったけど、25日線に支えられて また少し盛り返したのかな。中折れしないといいけどw
25日線と5日線がやっと接近してきたので、来週以降の動きに注視したいです。
No.574[投稿者:wan*****]
訂正 980円→680円
No.573[投稿者:毘沙門]
> 売りたい筋は、「ハエのタカった馬糞をふかふかの温泉万頭のように吹き」。買いたい筋は、「ふかふかの温泉万頭をハエのタカった馬糞のように吹く」という昔からの話がある。
情報については、口車には乗らず、少々アマノジャクの方が、成功するという先人の教えかもしれない。「売り買いどちらかの方に情報が偏ったら、警戒しろ」との教えもある。
No.572[投稿者:wan*****]
日足の基準線が692円辺りですが・・・・
No.570[投稿者:wan*****]
日足の-1Σで980円前後、週足の+1Σがやはり、980円辺り・・・・
No.569[投稿者:wan*****]
695円~705円辺りのもみあいを下放れ・・・・日足、5分足とも、デッドクロスです・・・週足は、まだデッドクロスしていませんが・・・
No.568[投稿者:毘沙門]
本日もまた「朝立ち」の気配濃厚。となると、ここ10立ち合い日でみると、9:1の圧倒的「朝立ち」続き。寄り売り、引け買いでフル回転。ホルダーは寂しいかぎり。前週の信用買い残急増は、そのあたりの動きを証明している。値ぼれで寄り買いした玉が回転できず、ぶら下がりのシコリ玉が溜まれば溜まるほど、将来の投げ玉につながる。需給悪化に懸念が出てきた。
No.567[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
【13日(金)はSQ算出日】

 今日は寄り付きで株価指数オプション10月物の特別清算指数(SQ)の算出があり、取引開始時に日経平均は大きく動く可能性がある。
 SQの算出で取引開始時に売買が膨らむ。
 SQ値が心理的な節目の2万1000円を上回って決まれば、1996年7月(2万1461円41銭)以来21年3カ月ぶりの高水準となる。
 その場合、日経平均も2万1000円台に乗せる公算が大きい。
 ただ、「株価はSQ算出に向けて一本調子に上昇してきたため、SQ通過後は達成感から利益確定売りが出やすい」(フェアラインパートナーズのH・H代表)との見方があった。
No.566[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
【日本経済に「真の夜明け」? 日銀副総裁の自信】<日銀ウオッチ> 2017/10/12付 日本経済新聞夕刊

 「今度こそ、真の夜明けが近い」。日銀の中曽宏副総裁が5日、ロンドンの講演で強気の経済論を唱えた。
 労働市場の改革が進むのとともに、生産性が改善していくことを強調。
 
 物価上昇圧力は「かなりの確度で高まっていく」とした。副総裁の任期満了まで半年弱。物価目標の達成は想定以上にハードルが高かったが、その環境は十分に整ったと自信を深めている。

 中曽氏が使った「夜明け」という言葉には少し深い意味合いがある。白川方明前総裁がかって、経済の一時的な回復を「偽りの夜明け」と、呼び楽観的な見通しに基づく政策運営の危うさを指摘したからだ。中曽氏にとって白川氏は大学のゼミの先輩でもあり、尊敬する元上司の一人だ。その白川氏と対照的に「真の夜明け」と表現したことに、自信がうかがえる。

 企業の生産性が高まっていくというのがその論拠だ。…

~~以下は省略。新聞を参照して下さい~~
No.565[投稿者:wan*****]
毎日、よく売られます・・・・チャートは、日足では、デッドクロスしています・・・週足は、まだですね・・・・
No.564[投稿者:akari33]
大きな下げがない替わりに大きな上げもない!そんな意味では優良株かな?買っても面白くもない銘柄です。
No.563[投稿者:EV]
サウジに手を出していなければ、東ソー2500円と同じ株価でもおかしくなかったのに残念。
No.562[投稿者:jkj*****]
はあ。。。本当に今年どうなったのか。。。
買う度くそ株ばかり買っているな。。。
いや、クソ株と言うか僕が持っていたら上がらない
本当に呪いだと言えるレベルだこれは。。
とにかく、明日から10倍になろうが100倍になろうが意味なし
No.561[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
2017/10/1209:18
◇東証寄り付き 続伸 衆院選情勢「海外勢が好感」

 12日前場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は続伸している。
 前日に比べ90円ほど高い2万0900円台後半まで上昇する場面があった。
 前日の米株高に加え、円安基調が続いているのを好感した投資家の買いが入った。
 各紙が調査した衆院選の序盤情勢で与党優勢を伝える内容が相次いだことも好感された。
 JPX日経インデックス400と東証株価指数(TOPIX)もそれぞれ年初来高値を上回っている。

 衆院選公示直後の序盤情勢について、12日付の日本経済新聞朝刊は「自民、公明両党で300議席に迫る勢い」と報じた。
 市場では「政権の安定を好感した海外投資家の買いが入りやすい」(岡三オンライン証券の伊藤嘉洋チーフストラテジスト)との声が聞かれた。

 コマツやSMCが高い。OLCや任天堂が買われている。ソフトバンクや東エレクが年初来高値を更新した。
 クボタや新日鉄住金が安い。塩野義や第一三共、エーザイが売られた。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
No.560[投稿者:毘沙門]
日経平均10月2日から7連騰。20年10ヶ月振りの高値。住友化学は、10月2日は705円。逆行安で本日もまた「朝立ち」気配。蚊帳の外は寂しいよ。
信用買い残は急増。逆に売り残は激減。荷もたれにならねば良いが・・・・・・・。
No.559[投稿者:akari33]
今日も日経上げてるのにどうしたのでしょうか?
No.558[投稿者:大阪福々ファンド]
798 いかない 不思議感 相場だねェ~~
業績評価は六割 材料が二割 と見てるんだがァ~ 2Q でも見れば そのうち ボチボチ
我目算では 今頃 四桁達成だったンだが 、、、世間様がナカナカッ (笑)

御堂筋銘柄 積水化さんは 二千価突破 期待通りです
( 夜の淀屋橋散歩人 )
No.557[投稿者:g8g*****]

【原子力】原発処理に総額30兆円 既に 魂

サーチしてみてちょ
No.556[投稿者:akari33]
東証21年ぶりの高値だって、、、頑張れ住友化学!!
No.555[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
◇東証大引け 20年10カ月ぶり高値 景気拡大期待で

 11日の東京株式市場で日経平均株価は7日続伸し、前日比57円76銭(0.28%)高の2万0881円27銭で終えた。  2015年6月に付けた第2次安倍晋三政権の発足以降の高値を上回り、1996年12月5日以来、約20年10カ月ぶりの高い水準となった。

 10日の米株高や国際通貨基金(IMF)による2017年の世界経済見通しの引き上げをきっかけに海外投資家の先高観が強まった。利益確定目的の売りで下げる場面もあったが、下値では好業績が期待できる銘柄に買いが増えた。7日続伸は16年12月6~16日(9日続伸)以来。

 東証株価指数(TOPIX)は3日続伸し、1.67ポイント(0.10%)高の1696.81で終えた。07年7月31日以来約10年2カ月ぶりの高値を付けた。
 JPX日経インデックス400は3日続伸した。終値は前日比16.95ポイント(0.11%)高の1万4976.46だった。

 内閣府が朝方に発表した8月の機械受注統計で民間設備投資の先行指標である「船舶、電力を除く民需」の受注額(季節調整済み)は前月比3.4%増加した。機械株を中心に業況改善を期待した買いを誘った。

 東証1部の売買代金は概算で2兆3703億円。売買高は15億3158万株だった。
 東証1部の値上がり銘柄数は879と全体の43%を占めた。値下がりは1045、変わらずは106銘柄だった。

 取引終了後に17年3~8月期の連結決算を発表するユニファミマに通期業績の上方修正に期待する買いが入った。
 長期金利の上昇を受け東京海上、MS&ADが買われた。ユニチャームやファナック、富士通も上昇した。

 一方、為替の円安・ドル高一服でスズキやマツダ、SUBARUなど自動車株に売りが出た。
 JFEや東レ、村田製も下落した。データ不正問題に揺れる神戸鋼は連日で急落した。

 東証2部株価指数は3営業日ぶりに反落した。シャープとASTIが下げた。半面、特設注意市場銘柄の指定解除が伝わった東芝が上げ、サイステップも買われた。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
No.554[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
【住友化学株の11日の終値698円に対する予想・連結PER、配当利回り、予想・連結PBR、ROE、EPS】

・・・銘柄名・・・株価(円)・・連PER(倍) ・配当利回り(%) ・連PBR(倍) ・連ROE(%) ・連EPS(円)
・・・住友化学・・・698・・・11.4・・・・・2.00・・・・・1.36・・・10.771・・・61.2
東証1部全銘柄・連結・予想・・・・16.22・・・・1.56・・・・・1.35ーーー(10月10日現在)
                                               連=連結
<メモ>
●PER:株価収益率は、“会社の利益と株価の関係”を表していて割安性を測ることができます。一般的に、PER
 が低ければ低いほど、会社が稼ぐ利益に対して株価が割安であると言えます。↓

●PBR:株価純資産倍率は、“会社の純資産と株価の関係”を表していて、株価が会計上の解散価値である純資産(株主資本)の何倍であるかを表す指標で、PERと同様に株価の割安性を測ることができます。↓

●ROE:株主資本利益率は、企業の収益性を測る指標です。企業の自己資本(株主資本)に対する当期純利益の割
 合を示します。高いほど自己資本を効率よく使い、利益を上げて能力の高い経営がなされていると言えます。↑

●EPS:一株当たり利益は、一株当たりの儲けの大きさを意味しており、当期利益÷期末の発行済み株式数で算出
 し、値が大きい方が良いと言え、株数が異なる他社と比べるのではなく自社の対前年と比較する。↑


★上記のとおり11日の住友化学株の終値698円は割安であり、住友化学株は他の類似化学株と比べても株価が出
 遅れていると思われます。
 なお、株などの売買は自己責任で宜しくお願い致します。
No.552[投稿者:毘沙門]
本日も住化の性癖「朝立ち」・「朝○ラ」。一向に性癖は治らない。
No.551[投稿者:akari3]
安い、、、、、、???日経プラス55円、、、頑張れ、、、
No.550[投稿者:小池総理]
ポリプロの影響はどうなんでしょうね
No.549[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
【持分法適用会社、住友ベークライトについて】
 
 住友化学株式会社の持分法適用会社(持ち株比率21.1%)住友ベークライトは、大和証券の投資判断が「3」から「2」に格上げされ、目標株価も560円から970円に引き上げられていますが、その要因として半導体封止材の数量効果とセールスミックス改善による利益拡大、日系化学メーカーの中では珍しく欧州の自動車産業向けに主要製品の販路を有していること、今後3 期間の営業利益は年率13%の成長が予想され、中期計画の超過達成が見込まれることなどが評価ポイントとして挙げられているようです。
No.548[投稿者:n7c*****]

【租税回避】「実はスイスに…」 日本の富裕層 魂

サーチしてみてちょ
No.547[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
発表日:2017年10月10日15:50
<発表>◎住友商事と住友化学など農業用ドローンのナイルワークスが第三者割当増資を実施

 株式会社ナイルワークスは、この度、株式会社産業革新機構、住友化学株式会社、クミアイ化学工業株式会社、住友商事株式会社、全国農業協同組合連合会ならびに農林中央金庫を引受先とする総額8億円の第三者割当増資を実施します。

~文字数の制約により一部省略~

 ナイルワークスは、世界初のセンチメートル精度でドローンを完全自動飛行する技術開発に成功しており、本技術を搭載したドローンを作物上空30cmの至近距離を飛行させることにより、薬剤の飛散量を大幅に抑えるだけでなく、作物の生育状態を1株ごとにリアルタイムで診断し、その診断結果に基づいて最適量の肥料・農薬を1株単位の精度で散布する新しい精密農業の実現に取り組んでいます。

 世界的な人口増加に伴って穀物需要は増え続ける見通しであり、農業の生産性向上による食糧増産は地球規模の喫緊の課題です。「空からの精密農業」は、農作業の大幅な省力化を図るとともに、農作物の収量と品質を飛躍的に向上させることを目標としています。

 ナイルワークスは、今回の資金調達により自動化技術の安全性向上と生育診断技術の精緻化を進め、「空からの精密農業」を実現すべく技術開発を一層加速いたします。そして、各出資企業・組合と緊密に連携し、その技術をより多くの作物や品種に展開し、日本のみならず海外にも進出していくことで、精密農業のリーダーになることを目指します。

 株式会社産業革新機構は、ナイルワークスへの出資を通じて、ICTによる革新的な精密農業の普及や、それに伴う我が国の農業の生産性向上・国際競争力の強化を支援するとともに、産業界の枠組を越えた連携・オープンイノベーションを推進することで、ICTと農業の融合による新しい産業の創出に貢献して参ります。

 住友化学株式会社は、今後、住友化学とナイルワークスの優れた技術・知見を融合させることで農業の大幅な省力化・効率化と農作物の収量および品質の向上を実現することを目指すとともに、農業経営の競争力強化を支援する「トータル・ソリューション・プロバイダー」型ビジネスならびに精密農業の取り組みを加速していきます。


~~以下は文字数の制約により省略。住友化学のHPを参照して下さい~~
No.544[投稿者:りそな]
10/10 SBI証券 新規 中立 目標株価 760円
No.543[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
10/10 14:31
◇東証14時 上げ幅100円超、ソフトバンクが堅調

 10日午後中ごろの東京株式市場で日経平均株価は上昇幅を100円超に広げた。
 一時は前日比131円高の2万0822円を付け、その後も2万0800円台で推移している。
 国内外の景気拡大への期待が強く、投資家心理が改善している。
 国内の3月期決算企業の9月中間決算の発表を控え、利益の伸びを見込めそうな銘柄への買いが続いている。
 値がさのソフトバンクが上げ幅を拡大した。

 JPX日経インデックス400と東証株価指数(TOPIX)も上げ幅をやや広げている。

 内閣府が午後に発表した9月の景気ウオッチャー調査(街角景気)によると、街角の景気実感を示す現状判断指数(季節調整済み)は51.3と前の月に比べて1.6ポイント上昇(改善)した。
 日銀が10日に全国支店長会議でまとめた10月の地域経済報告で、全9地域のうち4地域の景気判断を前回7月の報告から引き上げた。結果が伝わった直後に日経平均がやや上げ幅を広げる場面があった。

 22日投開票の衆院選が10日に公示され、各党党首が各地で演説した。
 小池百合子東京都知事が率いる希望の党の勢いが市場の想定ほど伸びていないとの受け止めがあり「与党が大きく負けることは考えにくい」(三菱UFJモルガン・スタンレー証券の藤戸則弘氏)との考えが広がっていることも買いを後押ししているという。

 14時現在の東証1部の売買代金は概算で1兆7509億円、売買高は10億7901万株だった。
 東証1部の値上がり銘柄数は1356、値下がりは576、変わらずは95だった。

 傘下企業がモンゴルで風力発電所の運用を始めると発表したソフトバンクが一段高。
 インドの新車販売の好調を受けスズキが高い。
 住友不やセコムも上昇している。
 大和ハウスは年初来高値を付けた。
 半面、ファストリは引き続き軟調。
 マツダや三菱重が下げている。KDDIは軟調。
 三菱商は一段安。
〔日経QUICKニュース(NQN)〕
No.542[投稿者:Oh!Kabu-Kabu]
◇【東証前引け 続伸、高値上回る 国内外の景気拡大を期待】

 10日午前の東京株式市場で日経平均株価は続伸した。
 午前終値は前週末比79円06銭(0.38%)高の2万0769円77銭と6日に付けた年初来高値を上回った。

 国内外の景気拡大期待を支えに、買いが優勢になった。
 9日まで米国株が小幅に続落していたため、朝方は利益確定の売りが先行した。
 日経平均は前週末比で下げる場面もあったが、その後上げ幅は一時90円程度まで広がった。

 米労働省が6日発表した9月の雇用統計は、非農業部門の雇用者数が減少した半面、平均賃金や失業率は改善した。
 2017年の成長率は調査対象の45カ国がそろってプラス成長となりそうとの経済協力開発機構(OECD)の予測も伝わり、世界的な景気改善への期待が広がった。

 日銀の黒田東彦総裁は10日、国内景気について「緩やかに拡大しており、先行きも緩やかな拡大を続ける」と述べ、国内景気の改善も意識された。

 JPX日経インデックス400と東証株価指数(TOPIX)は小幅に続伸した。
 午前の取引終了時点の東証1部の売買代金は概算で1兆2261億円、売買高は7億5396万株だった。
 東証1部の値上がり銘柄数は1234と全体の61%を占めた。値下がりは687、変わらずは106だった。

 トヨタやソフトバンクが上げた。
 米フィラデルフィア半導体株指数の上昇を受け、東エレクは買われた。
 3~8月期営業益6%増と伝わったセブン&アイは上昇した。

 神戸鋼によるアルミ部材のデータ改ざん問題で、受注増の思惑が広がった大紀アやUACJが買われた。
 キーエンスは反発した。半面、神戸鋼には売りが膨らんだ。
 9月の単独売上高が前年を下回った電通は下落した。
 米ハリケーンの保険金支払いが膨らむとの思惑から、MS&ADが大幅安。
 東京海上も安い。
 3~8月期の売上高が予想を下回ったエスクロAJは大幅安となった。

 東証2部株価指数は続伸した。FDKと象印が上げ、神鋼線と神鋼環境が下げた。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

住友化学(株)の適時開示情報

日時 内容
ペトロ・ラービグ社のラービグ第2期計画に関するプロジェクト・ファイナンス契約調印について
業績予想の修正に関するお知らせ
平成27年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
平成27年3月期第1四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ
平成26年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
平成26年3月期末の有価証券含み損に関するお知らせ
特別損失の計上に関するお知らせ
代表取締役の異動に関するお知らせ
持分法適用関連会社株式の売却に関するお知らせ