new_releases 仕手株ブタレポート

個別銘柄詳細

1951 (株)協和エクシオ

協和エクシオ に注目するのもいいですが、それよりもまず"コノ銘柄"をお試しください!
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株価
前日比 (+1.12%)
2,981
東証1部・建設業
(株)協和エクシオ
チャート提供:株ドラゴン
前日終値 2,948
始値 2,941
高 値 2,982
安 値 2,940
出来高 411,300株
値幅制限 2448~3450

(株)協和エクシオのyahoo textreamトピック(2週間以内)

No.487[投稿者:山師(金鉱脈採掘中)]
逆日歩0.05円になってる。売り長状態継続して踏み上げ来るかもよ。
No.485[投稿者:山師(金鉱脈採掘中)]
ここ大事なところ
 長期的には間違いなく伸びるテーマであることは誰もがわかっていること。

日本株運用の最大ファンドとなった「ひふみ投信」の次なる狙いは?
                 7/19(木) 16:00配信 マネーポストWEB

 長期的な展望としては、次はどこに目をつけているのだろうか。

「今後の投資ポイントは『人手不足』と次世代通信規格の『5G』(第5世代移動通信システム)。
 5Gでは、電気通信設備工事のリーディングカンパニーである協和エクシオ(東証1部・1951)などを上位に組み入れています。

 いずれも長期的には間違いなく伸びるテーマであることは誰もがわかっていると思います。でも実際には、投資の世界では超短期志向が強まっており、それこそ2~3年後のことであっても軽視されがちです。

 それがむしろウチにとってはラッキーであり、長期的なリターンを得られるチャンスと見ています」(藤野氏)

 藤野氏の狙い通りのリターンが得られるかどうか、今後に注目したい。
No.481[投稿者:bsl*****]
ここの株上がらないはずないけど意外に動き悪いね。決算発表後かな。長期保有予定。
No.480[投稿者:山師(金鉱脈採掘中)]
今日は協和エクシオはNTT工事などの電気通信工事大手で先行工事で恩恵かな。(^^♪

日経新聞 本日17面 「5G商用化五輪前に」

 ドコモ社長ラグビーW杯で試験

 NTTドコモの吉沢和弘社長は日本経済新聞社のインタビューに応じ、次世代通信規格「5G」商用化にの時期について「東京オリンピック・パラリンピックの2020年にはサービスをー開始したい」と述べた。

 19年秋に日本で開催されるラグビーワールドカップで試験的に5Gサービスを検討していることも明らかにした。・・・以下省略・・・
No.479[投稿者:山師(金鉱脈採掘中)]
これまでの予定から半年ほど前倒しする。

ドコモ、5Gのサービス料抑制を検討 毎月データ通信100ギガで6000円程度か
                        2018.7.12 06:10

インタビューに応じるNTTドコモの吉沢和弘社長=東京都千代田区【拡大】


 NTTドコモが、2020年春の本格サービス開始を表明している第5世代(5G)移動通信方式について、毎月のデータ通信量100ギガバイト程度のプランを現行の10ギガバイト程度の料金に抑えて提供することを検討していることが、11日分かった。現在、ドコモは個人向けには6000円で10ギガバイトのプランを提供しているが、5Gの100ギガバイトプランではこの水準を参考にするとみられる。

 吉沢和弘社長が11日までにフジサンケイビジネスアイのインタビューに応じた。

 5Gは通信速度が現行規格の10倍以上になるため、データ通信の使用量も速度に比例して大幅に増加する見通しだ。ただ、データ通信の料金を使用量に応じて増えるように設定すると、料金水準が高くなりすぎることが懸念される。

 吉沢社長は「速度が10倍なら料金を10分の1、速度が20倍なら20分の1にできるように通信ネットワークの技術を高め、コストを削減しなければいけない」と強調した。

 一方、ドコモはさまざまな業種の企業とパートナーを組んで5Gサービスを提供することを検討している。既に建設機械の遠隔操作の実現に向けてコマツと実証実験を進めるなど法人向けサービスも5Gの柱としたい考えだ。

 法人向け料金については「データ使用量に比例したものではなく、5Gの通信量とサービスを一体化した料金体系を検討したい」と述べた。

 5Gの開始時期についても、来年秋のラグビーワールドカップの一部会場で貸し出す5G用スマートフォン向けにサービスを提供し、これまでの予定から半年ほど前倒しする考えを明らかにした。
No.478[投稿者:山師(金鉱脈採掘中)]
5G関連の先行投資が動き始めたのかな。

 日経産業新聞 本日 5面

 「5G」利用のサービス開発 
 ドコモ、グラウド無償提供 協業先に

 NTTドコモは26日から2020年の商用化を目指す次世代通信規格「5G」を使ったビス開発に向けて、企業先企業にグラウドサービスを提供する。

 5Gの実験局とグラウドサービスを結び、協業先企業がグラウド上で5Gを活用したアプリケーションを作れるようにする。5Gのサービス開発競争が激しく成って来た。

 「ドコモ5Gオープングラウド」は5Gに関するドコモのパートナー企業が無償で利用できる。
No.477[投稿者:山師(金鉱脈採掘中)]
5G先行投資が始まる。

日経新聞 本日 3面 ポスト5G、110兆円産業へ

 ・・・前半省略・・・

 携帯端末で20年に実用化する第5世代の通信規格「5G」は現在の携帯通信の100倍の速度があり、2時間の映画を3分でダウンロードできるとされている。そのさらに次世代の技術で、伝送容量は5Gの10倍以上を見込む。

 陸海空の自動運転の自動化、あらゆる場所での無線給電できるワイヤレス電力伝送など社会のイメージ明示。分野ごとに必要な周波数、技術開発、経済効果など整備した。

 以下省略
No.476[投稿者:dos*****]
今日は下げ止まって、ようやく反騰してくれたので、うれしく思っています。
この調子でいってくれると良いのですが。
今晩はニューヨークが独立記念日で休場で、ニューヨークの動きを気にする必要がありませんが、今週末から始まる米中貿易摩擦が心配のタネです。
No.475[投稿者:takn]
割安感より割高感来るで、そのうちー
No.474[投稿者:ゴチ様]
まあまあやねえ
No.473[投稿者:そだねジャパン]
時代は5Gナリ。
No.471[投稿者:tos*****]
今日は何とかプラテンのようですね。
来週に期待しましょう。
No.466[投稿者:山師(金鉱脈採掘中)]
協和エクシオ、首都圏の再開発などを背景に大型電気設備工事が増加

 協和エクシオ <1951> は5月9日、19年3月期通期の連結業績予想を発表した。売上高3350億円(前期比7.1%増)、経常利益281億円(同6.2%増)、純利益188億円(同4.5%増)と増収増益を見込む。さらに、年間配当を前期比14円増の64円とする。

 今期は、首都圏での再開発活発化などを背景に大型電気設備工事や、700メガヘルツ周波数帯テレビ受信対策工事、防災行政無線整備工事、さらに無電柱化工事などの需要拡大が見込まれる。

 中期的にはIoTや5Gに関連したシステムソリューション事業の伸長も期待される。また、同社が、日本電通 <1931> [東証2]、シーキューブ <1936> [名証]、西部電気工業 <1937> の3社を株式交換で10月1日に完全子会社化することも好材料視されている。
No.465[投稿者:山師(金鉱脈採掘中)]
野村さんレーデング目標価格引き上げ。(*^-^*)

 レーティング情報(目標株価変更・その1)=協エクシオ、日立化成など <1951.T><4217.T><6178.T>
2018/06/25 09:53

◎野村証券(3段階・Buy>ニュートラル>リデュース)

 協エクシオ<1951.T>――「Buy」→「Buy」、3070円→3470円
No.463[投稿者:山師(金鉱脈採掘中)]
テクニカルは売り長で踏み上げ期待大。

 気配も成り買い増えて良さげ。(^_^)v
No.462[投稿者:山師(金鉱脈採掘中)]
3社を経営統合し、一段の施工能力強化で5G関連需要を取り込んで行く。

 2018年06月23日19時30分
【特集】5G関連“55兆円”巨大投資がもたらす株価「大変貌」の序曲、特選銘柄リストアップ

<株探トップ特集>
 5G関連株に再びの脚光、数多ある関連銘柄への織り込みはこれから。マーケットには株価大変貌の序曲が響き始めた。
 ―関連株の株価織り込みいまだ序章、通信メガキャリアの本気が向かう先―

 東京市場は、なりふり構わず保護主義路線を走る米トランプ政権を横目に不安定な相場展開を強いられている。しかし、決して売り一辺倒の地合いではない。輸出主力株は手掛けにくい環境であることは否めないが、だからこそ内需系好業績株への注目は怠れない。そうしたなか、是非ここで注目しておきたい有力テーマが浮上している。

●エンタメ、自動運転、医療など多岐に可能性広がる

 次世代通信規格である「5G(第5世代移動通信システム)」関連銘柄が再び脚光を浴びそうな気配だ。5GはLTEの1000倍以上の大容量化や、最大で10Gbps以上の通信速度を実現するほか、あらゆるものをオンライン化する IoT社会で必須の同時接続についても、接続端末数を4G比で100倍以上(1平方キロメートル当たり100万台)にできるなど圧倒的な強みを持つ。超低遅延技術もポイントで、送受信の際のデータ遅延時間を4G比で10分の1以下(1ミリ秒未満)に抑えることができ、遠隔地にあるロボットなどをリアルタイムで正確に操作することも可能となる。

 ●世界の5G投資加速、日本も東京五輪までに整備

 ●通信工事会社や光ファイバーメーカーにも恩恵

 通信機器メーカー以外にも関連銘柄は多い。例えば5Gインフラの担い手である通信工事会社にも商機が生まれる。

 M&Aにより業容拡大路線を走る協和エクシオ <1951> も今秋に名古屋に上場しているシーキューブ <1936> [名証]など3社を経営統合し、一段の施工能力強化で5G関連需要を取り込んでいく。
No.461[投稿者:山師(金鉱脈採掘中)]
> 20年以降は5Gですね。

そだねー(笑)

 「5G」は、2020年以降の超高度情報社会に向けて、現行のLTEシステムと比較して100倍の伝送速度、1000倍の大容量化といった飛躍的な性能向上を達成しつつ、多種多様なサービスをサポートすることを目指して、ドコモが研究開発を進めている次世代移動通信方式です。
No.460[投稿者:そだねジャパン]
20年以降は5Gですね。
No.459[投稿者:山師(金鉱脈採掘中)]
6月7日のレーデングですが引き上げられているので安心感が。

 岩井コスモ証券では6日付で、投資判断「A」(強気)を継続、目標株価は3300円から3600円に引き上げている。

 今年10月に電気通信工事業者3社との経営統合を予定しており、経営統合が完了すれば収益基盤の強化が進み、経営統合の影響は19年3月期の会社側計画に含まれていないことから、業績上振れ要因になると予想している。

 2019年以降には5G関連の案件も加わり、中期的な業績拡大が期待できる5G関連企業として注目を続けたいとコメントしている。株価指標面で割安感があることも考えて、目標株価を3600円に引き上げ、「A」を継続するとしている。

 同証券では連結営業利益について、19年3月期283億円(前期比10%増、会社側計画は275億円)、20年3月期315億円と試算している。

 東京五輪開催に向けた首都圏再開発に関連する電気工事の拡大や効率的な業務遂行の効率化などにより、19年3月期も増収増益が続く見通しとしている。

(株)協和エクシオの適時開示情報

日時 内容
ストックオプション(新株予約権)の発行内容確定に関するお知らせ
株式報酬型ストックオプション(新株予約権)の発行内容確定に関するお知らせ
自己株式の取得状況に関するお知らせ
株式買付けの決定に関するお知らせ
平成27年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
剰余金の配当および配当予想の修正に関するお知らせ
株式会社AIDホールディングス(株式会社アドヴァンスト・インフォーメイション・デザインの持株会社)の株式取得(子会社化)に関するお知らせ
2014年度(2015年3月期) 第2四半期決算補足資料
自己株式の取得状況及び取得終了に関するお知らせ
自己株式の取得状況に関するお知らせ
自己株式の取得状況に関するお知らせ
平成27年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2014年度(2015年3月期) 第1四半期決算補足資料
株式報酬型ストックオプション(新株予約権)の発行内容確定に関するお知らせ
自己株式の取得状況に関するお知らせ
株式報酬型ストックオプション(新株予約権)の割当に関するお知らせ
自己株式の取得状況に関するお知らせ
役員の異動に関するお知らせ
自己株式の取得状況及び取得終了に関するお知らせ